作成日 2026/8/2
更新日 2026/8/2
デカい人=ワタシです
身長 183cm
体重 110kg
へそ上ヌード 寸 112cm
足のサイズ 30cm
※画像の人は、AIに作ってもらったワタシのイメージモデルです。そして、そのモデルに服を着用させてもらいました。


コンセプトのひとつ目、「Urban Botanical Gentleman(=UBG)」 訳:都会の植物的ジェントルマン
※このテーマは、 ワタシは服全体の構造でコーディネートを組むときのテーマです。
たとえば「花」を、服の構造で表現します。
花柱:田中帽子店のポークパイハットのストローハットの天然カラー 65cm
※ これは購入できていない😭
※ 大きいからサイズ調整テープを使用予定
花弁1
(内側):ユニクロUのドライEXクルーネックTシャツのパープル色 XXL
(外側):ユニクロCのブロードオーバーサイズシャツ/ストライプのライトパープル色 XL
花弁2
(内側):ユニクロUのドライEXクルーネックTシャツのダークグレー色 XXL
(外側):ユニクロCのブロードオーバーサイズシャツ/ストライプのブルー色 XL
花柄(かへい:花の根元):ユニクロのリネンブレンドイージーパンツ オリーブ色 3XL
または
ウルトラストレッチアクティブテーパードパンツ オリーブ色 3XL
土:GUのジャーマントレーナーの茶色 29cm
※ AIから、服全体でこのようなコーディネートを組む人は珍しいと言われました。珍しいんですかね…?
ほかの普通の人は、Botanicalをコーディネートに取り入れたい人は、花柄のシャツなどを選ぶそうです。
——————————–
ワタシのコーディネートは、AI曰く、かなり珍しいコーディネートらしいです。
ワタシは、これを「頭のおかしいコーディネート」だと解釈しています。
———————————
ワタシのこのコーディネートの根源は、アースカラーです。
もともと「この服いいな~」で購入していた服を、なんとなくコーディネートしていました。
それが、ワタシ的に、なんとなく「あれ?ワタシ、ダサイ?」と思いました。
じゃあ、コーディネートってどうやって組もうか?
↓
お手本お手本・・・イタリアおやじがカッコいいよね。でも、イタリアおやじみたいなセクシーさはワタシにはないよね。
それなら英国紳士も大人の節度としてカッコいい。けれども、英国紳士は社交界はきっちりタキシードに円柱のハット。これはキメ過ぎ。ちょっとラフにしたら?実は、英国紳士は領主だと。領主は自分の領土に帰ったら、農業や狩り、ハンティングなどを行い、世代を超えて物を長く大切に着用するから、エルボーパッチがついているジャケットや、綾織りツイルパンツなどかな?いや、それはちょっとワタシの感覚とは違う…
↓
お手本お手本・・・地球上の物体じゃん=アースカラーじゃん
↓
たまたま、昔、「服を着るならこんなふうに」の著者MBさんをYouTubeで見つけました。見つけた動画が、昔と変わらず「ユニクロでもコーディネートできるんですよ」というコンセプトとしていると解釈しました。それだけではなく、いまは、GUも良い服だ~とのこと。
↓
いまは、オーバーサイズだー
GUから珍しいフレンチネックのカーディガン出てるよ、など
↓
MBさんの新しめの著書買っちゃった。「新・メンズファッションの解剖図鑑」と「いまいちなコーデのここだけ変えるきこなし術 1分でおしゃれ」です。
↓
たまたま、オーストラリアのケアンズに行き、ケアンズの街から生命力の力強さを感じました。これを東京に持ち込みたい
↓
ケアンズの生命力の力強さは、ケアンズに来ている観光客や地元の人たちのリラックス感から来るのびやかな雰囲気。そして自由にのびている植物感じゃないかな?
↓
コンクリートジャングルの東京に、ケアンズの力強さを持ち込むなら、まずは植物かな
↓
ということで、「都会の植物紳士」=「Urban Botanical Gentleman(=UBG)」のコーディネート完成です。
ただし、これは、夏前後のコーディネートかな~と思っています。